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現在開催中の企画展&特別展

2017年7月15日~11月26日(135日間)
企画展「石ころ協同組合」展“支部長総選挙編”

石ころ組合展
内容;
今回は、様々な石の中から鉱物に焦点を当ててご紹介します。
十数年前、4000種あるかどうかだった鉱物たちは、毎年「新鉱物」が次々と発見され、 2017年現在、約4700種以上の鉱物が発見されています。
そんな数多くの鉱物を分類する方法の1つに、化学成分によって分類する方法があります。
ここでは、その分類を支部となぞらえて、各鉱物支部の代表を決める支部長総選挙を行います。
見学される皆さまからの清き一票(人気投票)をいただいて、新たな新支部長を選出し、 来年以降の展示に反映したいと思います。投票よろしくお願いいたします。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
料金;博物館入館料のみ

2017年7月22日~8月6日(前回と開催日が異なります)
特別展「第12回 私の宝石クラフト作品」展

宝石クラフト作品
内容;
宝石わくわく広場で見つかる宝石を利用してのクラフト作品展。昨年度に続き第12回目を開催します。
クラフト作品は、一般公募し、展示紹介を行います。
優秀作品には選考の上、大人部門と子供部門に各ダイアモンド賞・ルビー賞・クリスタル賞を受賞いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
   ※ただし、8月6日最終日は15:00まで
表彰式;8月6日15:00より
料金;無料

今後展示予定の企画展&特別展

2017年8月7日~8月31日(25日間)
特別展「天母山の自然詩Ⅳ 虫」展

天母山の自然
内容;
当博物館の立地する天母山(あんもやま)の自然をカメラの目で捉えた特別展。今回のテーマは虫です。
地元のアマチュア写真家 佐野匡一氏が取り続けている天母山周辺の自然の記録写真をご紹介します。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2017年12月2日~2018年4月8日(116日間)
企画展「岩塩」展~最も身近にある石~

岩塩
内容;
海水から塩を作ってきた日本では、あまり見る機会がありませんが、 食べられる石として最も知られている「岩塩」を世界中から集めてご紹介します。 岩塩はどのような場所で見つかるのか?どんな色をしているのか?も併せてご紹介します。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日、及び12月25日~31日、1月23日~27日(冬季休館日)
料金;博物館入館料のみ

終了した 企画展&特別展

2017年4月15日~7月9日(86日間)
企画展「チャレンジ!石ころクイズ」展ver.4

石ころクイズ
内容;
展示されている石をじっくり見てもらうために、クイズという親しみやすい切り口で紹介します。
本企画も今年で4回目の開催です。クイズの内容はもちろん今回も違います。 年々凝った思考で展示するあまり、難しいとの声も、、、
今回は、本当に簡単なクイズと、やっぱり難しいクイズを2種類ご用意いたします。
また、今回も石ころクイズの正解者には抽選で記念品を贈呈します。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
正解発表;
答え1
答え2
答え3
当選者の発表は、来週以降になります。お楽しみに。
追伸、全問正解者は5組の方のみでした、、、難しすぎたようで反省しております。。。
抽選で3組の方にA賞が届きます。お楽しみに。

2017年1月1日~4月9日(99日間)
企画展「石ころ協同組合」展“石による 石のための 石ころ組合”

石ころ組合展
内容;
地球を造っているのは石たちです。しかし、普段の生活の中では目立たない存在です。
もし、その石たちが会話をしていたら、一体どんな会話をしているのでしょうか?
石たちの時間が私たち生物とは比べものにならない程とても長い時間なため、 私たち人間では、石たちの声をずっと聞くことは出来ません。
そこで、この「石ころ組合」展では、彼らの会話を奇石博物館が(かって?)に翻訳し、 石たちの自分の生い立ちやエピソードをご紹介したいと思います。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日、及び1月23日~27日(冬季休館日)
料金;博物館入館料のみ

2016年7月16日~12月23日(161日間)
企画展「石の虹色」展

石の七色
内容;
過去、新奇石探訪ケースにて展示した色のシリーズ(緑・青・黄・赤)展示の集大成として、 色別に紫・赤・橙・黄・緑・水・青の虹の7色を順に並べ展示紹介するとともに、 石の色とは何か?を説明いたします。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
料金;博物館入館料のみ

2016年8月6日~8月31日(26日間)
特別展「天母山の自然詩Ⅲ 蝶」展

天母山の自然
内容;
当博物館の立地する天母山(あんもやま)の自然をカメラの目で捉えた特別展。今回のテーマは蝶です。
地元のアマチュア写真家 佐野匡一氏が取り続けている天母山周辺の自然の記録写真をご紹介します。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2016年7月16日~8月5日(21日間)
特別展「身近な日本文化 箸袋展」

紙のコレクション
内容;
博物館の原点である蒐集(しゅうしゅう)の意義を理解していただくために、 紙類などの様々な趣味の貴重なコレクションをご紹介いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2016年4月16日~7月10日(86日間)
企画展「チャレンジ!石ころクイズ」展ver.3

石ころクイズ
内容;
興味を持つ機会の少ない石をクイズという親しみやすい切り口で紹介します。
一昨年、昨年に引き続き、今回第3回目の開催です。クイズの内容はもちろん違います。
また、今回も石ころクイズの正解者には抽選で記念品を贈呈します。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
正解発表;
問1
答え1

問2
答え1
答え2
答え3
答え4
答え5
答え6

2016年4月29日~5月8日(前回と開催日が異なります)
特別展「第11回 宝石クラフト作品」展

作品募集のお知らせ
募集期間;2015年11月3日~2016年4月16日
どなたでも参加いただけます。宝石わくわく広場で見つけた宝石を使っていただければどんなクラフト作品でもOKです。 応募者全員に参加賞及び入賞者には豪華記念品も。。。皆さまのご参加お待ちしております。
応募用紙はコチラ→アイコン
(PDF形式。別ウィンドウにて開きます)
宝石クラフト作品
内容;
宝石わくわく広場で見つかる宝石を利用してのクラフト作品展。昨年度に続き第11回目を開催します。
クラフト作品は、一般公募し、展示紹介を行います。
優秀作品には選考の上、大人部門と子供部門に各ダイアモンド賞・ルビー賞・クリスタル賞を受賞いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
   ※ただし、5月8日最終日は14:00まで
休館期間;なし
料金;無料

2016年1月1日~2016年4月10日
企画展「石ころ組合」展“石による 石のための 石ころ組合”

石ころ組合展
内容;
地球を造っているのは石たちです。しかし、普段の生活の中では目立たない存在です。
もし、その石たちが会話をしていたら、一体どんな会話をしているのでしょうか?
石たちの時間が私たち生物とは比べものにならない程とても長い時間なため、 私たち人間では、石たちの声をずっと聞くことは出来ません。
そこで、この「石ころ組合」展では、彼らの会話を奇石博物館が(かって?)に翻訳し、 石たちの自分の生い立ちやエピソードをご紹介したいと思います。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日、及び1月25日~29日(冬季休館日)
料金;博物館入館料のみ

2015年7月18日~12月23日
企画展「ズバッとアンモナイト展」
~門外不出!「Krantzアンモナイト・コレクション」初公開~

ズバッとアンモナイト展
内容;
アンモナイトは、化石の中でも特に知名度の高い化石の1つです。恐竜のいた時代、世界中の海に生息し、 大きさや形、模様など実に様々な仲間の化石が発見されています。
今回は、今年の干支である未(ひつじ)に因み、Krantzアンモナイト・コレクションを初公開いたします。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
料金;博物館入館料のみ

2015年8月8日~8月31日
特別展「天母山の自然詩Ⅱ 野草」展

天母山の自然
内容;
当博物館の立地する天母山(あんもやま)の自然をカメラの目で捉えた特別展。今回のテーマは野草です。
地元のアマチュア写真家 佐野匡一氏が取り続けている天母山周辺の自然の記録写真をご紹介します。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2015年7月18日~8月7日
特別展「第10回 宝石クラフト作品」展

宝石クラフト作品
内容;
宝石わくわく広場で見つかる宝石を利用してのクラフト作品展。昨年度に続き第10回目を開催します。
クラフト作品は、一般公募し、展示紹介を行います。
優秀作品には選考の上、大人部門と子供部門に各ダイアモンド賞・ルビー賞・クリスタル賞を受賞いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2015年4月18日~2015年7月12日
企画展「チャレンジ! 石ころクイズ」展 ver.2

石ころクイズ
内容;
興味を持つ機会の少ない石をクイズラリーという親しみやすい切り口で紹介します。
昨年に引き続き、今回第2回目の開催です。クイズの内容はもちろん違います。
また、今回も石ころクイズの正解者には抽選で記念品を贈呈します。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
正解発表;
答え1

答え2

答え3

答え4
当選者の発表
※A賞;静岡県沼津市の方1名。
  B賞;東京都の方3名。神奈川県の方5名。
     愛知県の方1名。埼玉県の方1名。
     山梨県の方1名。宮城県の方1名。
     静岡県の方18名。
  C賞;富士市の方3名。静岡市の方1名。秦野市の方1名。
※個別の当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます
※8月1日発送準備が整いましたので、数日中にお届けいたします。

2015年4月25日~5月10日
特別展「七宝焼で読み解く宮沢賢治」展

七宝焼
内容;
岩手県の七宝焼作家栗谷川寛衛氏による作品展。
詩人及び、童話作家である宮沢賢治さんの作品中に出てくる 1シーンをモチーフにした七宝焼による宮沢賢治さんをご紹介いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
※5月8日(金)はAM9:30~11:00までの開館となります
料金;無料

2015年1月1日~2015年4月12日
企画展「石ころ組合」展“石による 石のための 石ころ組合”

石ころ組合展
内容;
地球を造っているのは石たちです。しかし、普段の生活の中では目立たない存在です。
もし、その石たちが会話をしていたら、一体どんな会話をしているのでしょうか?
石たちの時間が私たち生物とは比べものにならない程とても長い時間なため、 私たち人間では、石たちの声をずっと聞くことは出来ません。
そこで、この「石ころ組合」展では、彼らの会話を奇石博物館が(かって?)に翻訳し、 石たちの自分の生い立ちやエピソードをご紹介したいと思います。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;2014年1月20日~24日は冬季休館日のためお休みします
料金;博物館入館料のみ

2014年7月19日~2014年12月23日
企画展「水晶ファミリー大集合」展

水晶ファミリー大集合展
内容;
「鉱物趣味は水晶に始まり水晶に終わる」といわれるように、水晶は多くの人に愛されています。
また、形や色などの視点で見ると実に様々な形態があります。 今回は、それら水晶のバリエーションに焦点を絞りご紹介いたします
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
料金;博物館入館料のみ

2014年8月9日~2014年8月31日(※8月28日は閉場します)
特別展「天母山の自然詩Ⅰ 野鳥」展

天母山の自然
内容;
当博物館の立地する天母山(あんもやま)の自然をカメラの目で捉えた特別展。今回のテーマは野鳥です。
地元のアマチュア写真家 佐野匡一氏が取り続けている天母山周辺の自然の記録写真をご紹介します。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2014年7月19日~2014年8月8日(※7月31日は閉場します)
特別展「第9回 宝石クラフト作品」展

宝石クラフト作品
内容;
宝石わくわく広場で見つかる宝石を利用してのクラフト作品展。昨年度に続き第9回目を開催します。
クラフト作品は、一般公募し、展示紹介を行います。
優秀作品には選考の上、大人部門と子供部門に各ダイアモンド賞・ルビー賞・クリスタル賞を受賞いたします。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2014年4月19日~2014年7月13日
企画展「チャレンジ! 石ころクイズ」展

石ころクイズ
内容;
興味を持つ機会の少ない石をクイズラリーという親しみやすい切り口で紹介します。
石ころクイズの正解者には抽選で記念品を贈呈します。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;水曜日
正解発表;
答え1

答え2

答え3

答え4

※当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます
※下記お住まいの方が当選いたしました。当選おめでとうございます(7/22)
A賞;神奈川県茅ヶ崎の方。静岡県焼津市の方。
B賞;埼玉県所沢市の方。神奈川県小田原市の方。静岡県富士市の方、富士宮市の方2名。
C賞;大阪府堺市の方。東京都世田谷区の方、八王子市の方。神奈川県川崎市の方、藤沢市の方。 静岡県静岡市の方、清水町の方、小山町の方、函南町の方、富士宮市の方。

2014年4月26日~2014年5月6日
特別展「第9回 紙のコレクション」展

内容;
博物館の原点である蒐集(しゅうしゅう)の意義を理解していただくために、 紙類などの様々な趣味の貴重なコレクションをご紹介いたします。
今回は、シリーズ第9弾の公開です。
会場;奇石博物館-研究学習棟2階教室
時間;AM9:30~12:00。PM13:00~16:30
休館期間;なし
料金;無料

2014年1月11日~2014年4月13日
企画展「石ころ組合」展“石による 石のための 石ころ組合”

石ころ組合展
内容;
地球を造っているのは石たちです。しかし、普段の生活の中では目立たない存在です。
もし、その石たちが会話をしていたら、一体どんな会話をしているのでしょうか?
石たちの時間が私たち生物とは比べものにならない程とても長い時間なため、 私たち人間では、石たちの声をずっと聞くことは出来ません。
そこで、この「石ころ組合」展では、彼らの会話を奇石博物館が(かって?)に翻訳し、 石たちの自分の生い立ちやエピソードをご紹介したいと思います。
会場;奇石博物館-本館企画展示室
時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
休館期間;2014年1月20日~24日は冬季休館日のためお休みします
料金;博物館入館料のみ

2013年11月23日~2014年1月5日
巡回展「教授を魅了した大地の結晶(はな)」~北川隆司鉱物コレクション~

北川隆司鉱物コレクション展
内容;
広島大学で、鉱物の基礎から地震・災害・環境問題まで広く研究されていた北川隆司氏(1949-2009)の 鉱物コレクション展を11/23(土)~翌年1/5(日)まで開催いたします。
収集したコレクション2000点あまりの鉱物の中から厳選した標本100数十点をご紹介いたします。
なお、本企画展は全国を巡る巡回展です。
  • 広島市こども文化科学館 6/8~7/7
  • 中津川市鉱物博物館 7/13~8/25
  • 国立科学博物館 8/31~10/6
  • 糸魚川フォッサマグナミュージアム 10/12~11/17
  • 奇石博物館 11/23~1/5
  • 千葉県立中央博物館 1/11~2/23
  • 北川隆司氏
    会場;奇石博物館-本館企画展示室
    時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
    休館期間;2013年12月24日~31日は年末休館日のためお休みします
    協力:国立科学博物館
    後援:全国科学博物館協議会
    料金;博物館入館料のみ

    2013年4月20日~11月17日
    企画展「石ころから観る世界文化遺産“富士山”」展

    富士山展
    内容;
    雄大にそびえる富士山の石は、どんな石なのか? 富士山の成り立ちをふまえて、色々な富士山の石たちをご紹介します。
    会場;奇石博物館-本館企画展示室
    時間;AM9:00~17:00(※入館は16:30まで)
    料金;博物館入館料のみ